あなたの自治体で、「親が子どもの病気を学べる講座」を開きませんか?

自治体向け「小児医療のかかり方講座」開催のための研修プログラム


このプログラムでは、「子どもの病気について学ぶ」講座を定期的に開催できるよう、講座開催のポイントをお伝えし、サポートいたします。

 

 

一般社団法人知ろう小児医療守ろう子ども達の会では、これまで多くの親御さんを対象に、小児科医から小児医療について伝える講座を実施してきました。

(120回3700人以上 ※2016年5月現在)

 

 

 

また、同時に小児救急看護認定看護師(日本看護協会認定)教育課程での研修や、杉並区内46児童館職員への研修、埼玉県子育て支援員研修、横浜市こんにちは赤ちゃん事業訪問員研修などをお引き受けし、小児医療や子育てに関わる皆さまに、子どもの病気について伝えるコツをお届けしています。


 

 

 

「全国どの自治体でも当たり前のように、子どもの医療のかかり方を学ぶ講座が受けられる」

 

そんな未来に向けて、2016年に【自治体向け 医療のかかり方講座 実践マニュアル】を発行いたしました。

 

ご購読いただいた自治体の方からは、「講座を実際に開催してみたいが、最初にどうしたら良いか戸惑ってしまう」などといったご相談もいただいております。

 

講座開催を考えている自治体の方を対象に、研修なども承っております。

 

どうぞお気軽にお問い合わせください。